名古屋 大須の肉の国でローストビーフ丼の大盛を食べてきました。最近多いんですね~ローストビーフとかステーキのお店、、、他にもいっぱいお店があり過ぎて悩んだけど、店の中をのぞいて繁盛してそうだったので肉の国にしました。

肉の国 ローストビーフ

写真だとスゴイお肉のボリュームにみえますが、下のご飯がモコっと丼の上端以上に盛られているので、肉はさして多くないです。

でも、30代半ばの男の昼飯に丁度いいくらいでした。「ソースがもう少しあるといいかも」とも思ったけど、あんまりソースが濃くても肉の味がしないし、これくらいがちょうどいいのかもしれません。

980円でこの満足感はアリだと思います。大須の肉の国おすすめです。

Zenfone3を買ってから10ヶ月くらい経ちました。今もバリバリ使ってます。

Zenfone3 パールホワイト

私は↓発売直後に買ったので、ほぼ定価の4万円ちょっとで買いましたが、今はSIMとセットで2万円台半ばで買えるみたいですね(^_^;)

Zenfone3を本気で買おうと思ってます。

カメラは普通にキレイだし、ディスプレイもキレイでレスポンスも上々。ASUSの便利なアプリもいっぱい入ってて使えます。

1年近く経ってるのにまだ価格.comの人気ランキングの3位って凄いです。

なんかZenfone3使いとして嬉しいです、、、自分の決断は間違ってなかったって(^―^)

DAC-HA200は結局ヤフオクで新たな持ち主の元へ旅立ちました。

Androidユーザーの私には元々向かない商品だったんだと思います。

というのも、AndroidスマホとDAC-HA200を接続すると、
スマホからDACに充電してしまうんです。

色々調べて、ケーブルを買い替えたりもしましたが、
やっぱり駄目で、USBの端子をセロテープで絶縁して
ようやく給電しないようになりました。

DAC-HA200 Android接続

私の場合、スマホの端子がUSB Type-Cだったから、
AタイプのUSBに変換するアダプタをかませて使ってました。

写真でいうと、スマホ→変換アダプタ→A端子 ここをセロテープで加工してました。

抜き差しするたびにセロテープが剥がれるし、
そんな風に使うのは不自然だと思ったのも売却した理由の一つです。

iPhoneのライトニングケーブルでDACのA端子と接続する場合は、
iPhoneからDACに給電するようなことはないようです。

だから、DAC-HA200はiPhoneユーザー向けだと思いました。
iPhoneは音質があんまりよくないという評ですし、DACを繋いで
使うメリットは大きいと思います。

Androidユーザーさんは他のDACにしましょう。

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